堕落屋・睡連歌

巡り 巡る また巡るのは 未来の騙り部?

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堆く積まれた言葉の残骸 そして再び廻りあった私の残骸

【君に感謝】
君に話したぃ事がぁるんだ。

ぁるはずなのに言葉に出来なぃんだ。

何故だかゎからなぃけど。

君に言ぃたぃ事がぁるんだ。

ぁるはずなのに言葉にしょぉとすると出て来なぃんだ。

何故だろぅ?

空ゎ青くて雲ゎ白くて。

そんな当たり前のよぉなモノなのに言葉に出来なぃ…。

君に伝ぇたぃ事がぁるんだ。

ぁるはずなのに言葉に出来なぃんだ。

そんな僕ゎ情けなぃね。

君に知ってほしぃ事がぁるんだ。

ぁるはずなのに言葉にしょぉとすると出て来なぃんだ。

何故だろぅ?

きっと君がソコにぃてくれたから

総て忘れてしまっても僕ゎ生きてゅけたんだね…。

君に言ぃたぃ事がぁるんだ。

『世界中の誰ょり君に感謝してぃるょ。

僕ゎずっと独りだったから。

君が傍にぃてくれたから僕ゎ今ココにぃられるんだ。

そして僕ゎ君の事が大好きなんだ。』































yahooのメールボックスを整理してぃたら昔書ぃた詩が出てきた。

ゃっぱりこぉゆぅ事を始めて間もなぃ頃ゎ自分で云ぅのも何だけど

すごく書き方ってヵいぃたぃ事を素直に書ぃてるょうな気がする。

積み重なった歳月の重みか、自分のドス黒さヵ。

年々、日に日に素直さ、可愛げといぅものが排除されてぃく気がする。

まぁ可愛げなんてぁってもゥザったぃだヶヵもしれなぃが(は

そんなものゎ野郎に好かれる為だヶに備ゎったものなんだろぅし。

ま、出来るだヶ過去の自分の純粋さを見習ぃつつ『自分』を見出せたら幸い。
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